横浜マラソン2015 | 横浜を走る、世界が変わる。

横浜を走る、世界が変わる。

横浜マラソン2015
コース詳細

本牧ふ頭出入口~シンボルタワー~B突堤入口

ランナーは、高速道路を走り終え、一路、ゴールを目指したいところですが、これまでの、横浜マラソンのコースであるシンボルタワーを目指します。

「本牧埠頭出入口」から、「D突堤入口」まで、道路の中央分離帯左側(片側3車線)をニ分割し、行き)は「右側」(1.5車線)を走行し、帰りは「左側」(1.5車線)を走って戻ってきます。「シンボルタワー」まで、ランナー同士が対面ですれ違うエリアです。顔見知りのランナーと、ハイタッチができるかな?

「本牧ふ頭出入口」から、「本牧第1踏切」「C突堤入口」を通過し、「D阜頭入口」を目指します。

「D突堤阜頭入口」を左にターンすると、右側に「仮設トイレ:6基」があります。そこを、通過すると、「第14給水」が右側にあります。更に進むと、折り返しポイントまでの右側に、「仮設トイレ:15基」があります。

シンボルタワーの姿が間近に見えてくると、そこが「シンボルタワー折り返しポイント」で、「第9関門」「第12D突堤救護所」があります。

折り返して直ぐに、先程と同規模の「仮設トイレ:14基」と「第15給水」が右側にあります。パワー注入後、D阜頭入口を右折し、来た道を戻ります。この辺りが、35km地点で、一番辛い所ですが、コース上最大の応援パフォーマンスが、ランナーのみなさんの背中を押します。また、「仮設トイレ:6基」が、D阜頭入口まで、2箇所右側に設置しています。

「D阜頭入口」交差点を右折し、D突堤に向うランナーとすれ違いながら、約500m直線を走った後に、右に90度ターンします。約200m直進し、その先を左にターンしますが、このコーナー手前に「第16給水」と「仮設トイレ:12基」が設置してあります。この付近が、37km地点です。

ここから、首都高速湾岸線の下を潜ります。現在、「国道357号線」の取付工事が行われており、工事用の柱が取り付けられています。ランナーは、この右側を走行し、「B突堤入口」の交差点を目指します。道幅が狭くなります。注意しましょう。

トップ > コース > 本牧ふ頭出入口~シンボルタワー~B突堤入口
SPONSOR
  • JX日鉱日石エネルギー株式会社(ENEOS)
  • 株式会社ローソン
  • 株式会社アマダ
  • 日産自動車株式会社
  • ミズノ株式会社
  • 株式会社横浜銀行
  • 株式会社フォトクリエイト
  • 株式会社 杉孝
  • 株式会社京三製作所
  • リスト株式会社
  • 日清オイリオグループ株式会社
  • カシオ計算機株式会社
  • 株式会社ファンケル化粧品
  • 東急グループ
  • コカ・コーラ
  • 株式会社エクシオジャパン
  • キリンビール株式会社
  • スカイゲイト株式会社
  • 株式会社横浜岡田屋(モアーズ)
  • SPONSOR LIST
SUPPORTER
  • NTT東日本
  • 古河電池株式会社
  • 富士ゼロックス株式会社
  • 富士通株式会社 神奈川支社
  • 株式会社 ありあけ
  • スポーツショップ GALLERY・2
  • 株式会社フィリップス エレクトロニクス ジャパン
  • 株式会社城山
  • フレッシュ・デルモンテ・ジャパン株式会社
  • 株式会社野毛印刷社
  • カリフォルニア・レーズン協会
  • プライムケア東京株式会社
  • SUPPORTER LIST